今日から3月・・・・・
えぇ―――――― ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!
もう春じゃん!冬もののセーターにくるまってる場合じゃないジャン!!
なんて会話から始まった今日の朝
現場の途中の学校でも卒業式(?)の学生発見
やっぱり春だなぁー やっぱり衣替えして春ものに変えねばということでOPUSのお店も少し昨日から少しづつ模様替え。
雑談はさておき、先日からこの人が”エディブル、エディブルガーデン”とどこからか仕入れてきたこの言葉に興味をもったらしい。
10年くらい前に”エディブルフラワー”でブームになったことがあるくらいで確かにあまり聞きなれない言葉かもしれない。けど、エディブルガーデンって・・・ なんだか違和感のある言葉
”Edible:エディブル” とは、”食べられる、食用になる”という意味。
Edible Flower (エディブルフラワー) = 食べられる花 、食用になる花
たとえば、かぼちゃの花、バナナの花、百合の花、ナスタチウム、菊、フキノトウ、などなど
では、”Edible Garden(エディブルガーデン)”は?
食べられる庭? 食用になる庭?・・・・・庭は、食べれないから (゚ー゚;
たぶん収穫のできる庭=家庭菜園という言葉をおしゃれにしたのかな?
畑!菜園!とすると飾り気も野菜のイメージしかないけど草花と混植することで見て楽しいしきれい。そして収穫もできる!みたいな乗りかな!?
言葉遊びはさておき、どんなものだか作ってみよう!”エディブルガーデン”!!
が!!OPUSには土が、畑が、花壇がない!!
そこで、エディブル・コンテナガーデン” ということでアンティークベビーバスに植え込んで作ってみましたぁー
家庭菜園 + 草花の庭 ÷ 2 といった感じかな。
このベビーバスには、普通の植物とエディブルプランツとしてイチゴ、20日葱、紫キャベツ、アスパラガス、フェンネル、パセリ、ナスタチウムがうえてあります!
自分で家族で育てて楽しんで、収穫を楽しんで、食べて楽しむことができるお庭なんて素敵で楽しいですよね!
お庭じゃくてもOPUSのように鉢に寄せ植えでも十分楽しめると思いますよ
ぜひ、簡単にできるのでみなさんお試しください!
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